忍者ブログ
山頂に金魚を置いてくるようなブログ。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

この3連休、台風4号直撃ですか。

しかも日曜に関東直撃って・・・

日曜と言ったら・・・ねぇ?

PR
萌ぉえぇ~ああ~ええ~萌ぉえぇお~え~

いや、別に頭がおかしくなったわけではないですよ?
「ぼくらの」OPのアンインストールの最初がそう聞こえるってだけで。

今期放送中のアニメで、ガチで面白いなって作品の一つがぼくらのなのだが、あの作品、あの感じだと恐らく2クールものだろうな。

30分の間、物凄くストーリーに没頭してしまって、今の状態でも十分面白いとは思うんだが、個人的には戦って死んでいく少年少女達の他に、残された者達(家族とか)にスポットを当てた話も織り込んで貰いたかった。

今は各回で、それぞれ戦って死んでいく子供達を1人ずつメインに扱って、それぞれの子供達に沿ったテーマを消化されて行くように物語が進んでいっているが、なんとなく物足りない。
それこそ4クールぐらいにして、死んでいく少年。次回にその少年が死んだ後の話ってな具合に。

そしたらもうあれですよ。
間違いなく毎回号泣ですよ。
私の中でネ申ストーリーに格上げですよ。

今も確かにいい話で、目頭が熱くなるような感じはするが、あと一押しが無いんだなぁ。

もう毎回見ていられなくなるようなアニメを見たい。
ビリーズブートキャンプの次はターボジャムですか・・・

運動の内容と、音楽が違うだけで、もう何でもいいだろ。とか深夜の通販番組を見ながら思う。

この手のエクササイズDVDが増えると、結局何が一番効くんだよwwwwとか思うんだが、結局はやった時間イコールだしな。

サクラとして出ている人は、フィットネストレーナーがいいとか、内容が楽しいとか褒めたたえるが、それらは非常に些細な事であって、結局は続けられるかどうかの個人の問題だろ。

もしその辺りが重要なファクターだってのなら、萌え単だとか、萌える○○の覚え方とかみたいに、オタク狙いの商品が・・・って、需要すくなそうwwww

いやしかし、オタク産業って侮れないしな。
下手したら何処ぞのフルアニメーションOP/EDをを詰め合わせただけでも売れそうな気もする。

そしてきっとそれが痛いニュースで取り上げられ、職人によって違うキャラで作られた物がニコニコとかにうpされるに違いないんだ・・・
先々週辺りから、CSのTBSチャンネルでローゼンメイデンが始まったから見始まったんだが、意外と面白いなアレ。

前に地上波でやってた時は、途中からだったしストーリーが分からないから、なんとなく気にはなるもののそれまでだったと言うか、結局はドールでしょ?あまり球体関節とか、そっち系の属性はないしな。とか思っていた。

しかし、いざ見始めるとってやつだ。

やはりアニメにもなった作品で、且つその後も人気が続いている作品ってのは、あるレベル以上の面白さはあるよな。うんうん。

と言う分けで、絵柄の方が好みじゃなかったりとか、桜田姉弟の顔があまり好きじゃなかったりするが見ているのです。

ただ恐ろしいのは、この先、回を重ねる毎にもし嵌ってしまった場合だ。
翠星石とか何か人気っぽいし、翠星石は俺の嫁とか言う人達の二の舞、三の舞を踏んでしまったらどうしようかと。

なんて言うか、一時のブームを過ぎてしまったアニメに嵌るほど悔しいと言うか、切ないと言うか、悲しい事はないものな。

PS:
でもやっぱりあのアニメは怖いと思うのです。冷静に考えると。

何処からか送られて来た得体も知らない60cmドール?が動いたり喋ったり。

しかもそいつ等が活動するにあたり、契約者(ユーザー)は力を吸われるって・・・、インキュバスとかサキュバスの類ジャマイカ。

ああ だから薔薇乙女って書k(ry o( ▼▼)◯☆)* ̄□ ̄)ノ)) !!
走り書きでメモった文字が後々読めないのはよくある話だが、ネームやラフが雑過ぎて、後で何を描こうとしたのかが分からなくなった時は致命的である・・・orz
カレンダー
02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新コメント
[11/24 愛谷]
[11/22 ぱたごにあ]
[11/20 愛谷]
[11/15 ぱたごにあ]
[11/12 愛谷]
最新記事
最新トラックバック
プロフィール
HN:
愛谷 あくび
性別:
非公開
自己紹介:
メールはこちらへお願いします。
take_the_biscuits☆msn.com(☆→@)
バーコード
ブログ内検索
カウンター
アクセス解析
忍者ブログ [PR]